成績アップ・学習の仕方には資格試験や採用試験にも通じる共通点がある
小中学生の成績アップにとどまらない学習法を指導!

いつものはお子様ひとりひとりに話しをしているのですが、
先日、塾生に少し講義をしました(笑)。

「この問題はどうやって解けば良い?」という小さな事を教えていない。

テスト、入試は勿論の事、
資格試験や採用試験、仕事の仕方にも通じる事を教えている。

但し!
受け取るか受け取らないかは自分達次第!

今までの卒塾生でも貪欲に素直に【行動】した生徒は、卒塾後でも成果を出している。

実例として、
中学校時代の成績は平均点ぐらいだった生徒が
GMARCHと呼ばれる難関私大に3つ受けて3つとも合格したのは、
高校で最小限の予備校通いを行い、
学習方法・マインドセットは中学時代に指導した事であったこと。

 

そうは言っても、
一部の頭の良い子が理解する難しい事を言っているんじゃないですか?
と思った方はいますか?

よくある「頭のいい人は頭の悪い人の事がわからない!」
という話しをした事はありますか?

確かに塾業界を見ているとわかります。
「あなたのわからないがわからない」というような指導を見た事があります・・・指導?!(^-^;

 

当塾の教室長は自身が、
元々成績が良かったわけではなく、ゲーム大好き!頭の中はゲームだらけ!

勉強が嫌いな所から始まっています。(*_*;
ゲームをやりたい気持ちは痛い程(笑)わかります。

その教室長が
✅オール5を取り続けた事
✅当時、合格率が1桁しかなかった資格試験に合格した事
✅各種資格試験を受ければ一回で合格していた事
✅就職難の時代に正社員で1部上場や公務員、他に転職する事が出来た事

これらには訳があります。

そして、
学習の仕方を知っていると、
何にでも応用ができます。

ここで、
塾のチラシに踊ってしまう保護者様がいるのですが、

学習は魔法ではありません。魔法使いでもありません。

少しやったから出来る!
居残りをしたから出来る!
ましてや、
塾に行っていれば出来る!

というものではありません。

行動もとらずに塾に行っていれば出来る・・・魔法でもかけてくださいという事でしょうか・・。

そんなオイシイ話が本当にあるでしょうか?

 

まずひとつ!学習量は必ず必要です。ただし・・

量を多くするだけでは意味がありません。

学習塾の多くで、画一的に大量の宿題出しを行えばよいと考えているところもあります。
それを全て価値のある学習に変えているお子様はほんの一握りです。

たいてい、答えも一緒に渡されるので、答えを【写して】終わり=作業です。

学習において、作業に意味はありません。 だって・・・

覚えるわけでもなく作業ですから(笑)。

 

時間は有限です。

限られた時間の中で、最大限の結果を出す為にはどうすれば良いか?!

これを【考えて】【行動する】事。
そこが大きな肝になります。

 

以前ご紹介している

「人は忘れる生きものである」という事を前提にすると見えてくる学習法もその一つです。

 

教室長から吸い出すだけ吸い出した生徒は、
小・中学生が通う学習塾では得られない成長をする事が出来ます。

それは、
当塾に通い続けて卒塾した生徒たちの声、
保護者様の声
を見て頂くと実感できると思います。
宜しければ下記をタップして、ご覧ください。

卒塾生の声(生徒の変化)

保護者様の声