川口市のホームページで、

川口市立高等高校附属中学校

の情報があがりましたね。

 

1学年80名×3学年

令和3年4月開校
⇒2021年(2019年現在小5生が1期生)

入学対象者は【川口市内在住の小学生】

 

戸塚安行駅、東川口駅が最寄りの駅となる学習塾
セルモ戸塚けやき通り教室に通う中学生は、
学年1位のお子様、学習が苦手なお子様、

戸塚西中学校
戸塚中学校
安行東中学校
神根中学校
安行中学校
岩槻中学校

新栄中学校
新田中学校 の生徒達が通います。

 

川口市立高校は
市立川口高校、県陽高校、川口総合高校の3校が合併して誕生しました。

新設以来、
非常に人気のある高校です。

昨年度入試でも
埼玉県内で5本の指に入る高倍率高校です。

 

そして、
現在の予定では、

新校舎の建設ではなく、
現在の校舎を利用するようです。

 

となると・・・。

 

そうです。

川口市立高校の
【高校入試定員が減る】=【更に入学し難くなる】

という事が考えられます。

 

今までも十分に倍率が高い状態でしたが、
どうなるのか?!

今後に注目したい所です。

 

 

なお、
川口市立高校に限らず、

・中学入試
・高校入試
・AI・ロボット時代を生きる社会人生活

確実に必要な力が・・・。

 

自己表現力

 

そして、
その自己を表現する為には、

・知識
・相手の言っている事を理解する力=読解力
・伝える力
・伝えるための語彙力

が必要です。

 

これらは

全ての学力の土台でもある国語力です。

 

ただ、残念ながら

この国語力は、

簡単に上げられるものではありません。

 

中学生の段階で国語力がついていない場合、
相当な学習が必要となります。
(通常の学習に加えて、国語力を鍛える学習が必要)

 

セルモ戸塚けやき通り教室では、

速聴読で本を読み、語彙力・読解力を養うカリキュラム

国語力を養成する「ことばの学校」カリキュラム

があります。

 

しかし、
当塾周辺にお住まいではない場合、

小学校時代に
本を読む習慣をつけるようにいたしましょう!

 

今の時代、
動画コンテンツも充実しておりますが、

我々が
何かの知識を得るには、

本(文章)を読む

事から得ています。

 

読書が好きではない生徒は、
文字に対する抵抗感があります。

難しい本でなければならないという訳ではないので、
是非、
 読書の習慣 をつけて頂ければと思います。

 

なお、
英語における読書という事では、
セルモ戸塚けやき通り教室に入塾しなくても家庭で出来る

レプトンリーディングファーム
【1000冊の英語本が月額980円で読み放題】

カリキュラムがあります。

当ホームページから申込された場合、
1ヶ月無料+「やさしい本リスト」

をプレゼントしております。

 

語学研究において

語学習得には、多読多聴が必須

と言われています。

 

下記

【通塾の小学部】ページ

【レプトンリーディングファーム】ページ

をご一読いただき、

お子様の未来の為、ご活用下さい。

 

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成績アップは勿論の事、
学習を通して、

自ら考え行動する力をつける事を目的とした

通塾の中学部

 

中学生以降、飛躍する為には、
時間のある小学生の時に身につける事がある
【学力・人生!全ての土台:国語力】、【計算だけではない:考える算数】

通塾の小学部

 

通塾不要!家庭で出来る英語教育:月額980円
語学習得には【多読多聴】がかかせない