平成31年私立高校入試:志望校全員合格! 今後必要な力!

先日私立高校入試集中日である事をお伝えしました。

そして、
私立高校の入試が終わり、
全員の結果が出ました。

 

中三生全員
志望高校に合格致しました!!

 

戸塚安行駅、東川口駅が最寄りの駅となる学習塾
セルモ戸塚けやき通り教室に通う中学生は、
学年1位のお子様、学習が苦手なお子様、

戸塚西中学校
戸塚中学校
安行東中学校
神根中学校
安行中学校
新栄中学校 の生徒達が通います。

 

当塾に通っている期間は
小学生~
中学生~

中三生~


様々ですが、

皆、精一杯頑張りました。

 

なかには、

✅「〇点保証をうたう個別指導塾に2年通い、
 学習が出来るようにならないという事で、
当塾へ転塾してきた中三生」

✅友達の誘いで大手塾から転塾。
 転塾に際して母親からは、
 「名も知らない所に行くなんて!」と言われていたが、
 「成績が上がったら手のひら返すように褒めてきた」

という生徒もいました。(^-^;
転塾当時の学力は
確かに・・・でした。

 

また、
保護者様の声の中には、

✅上の子で大手塾に行っていたが、変化する入試情勢が全然わかっていなかった。
セルモ戸塚けやき通り教室は小規模なのによく知っていますね。

という方も。

教育・入試に関わらず、
情報はどの分野においても命と言えます。
(更に言えば、情報をどのように活かすか?!)

 

入試後、生徒の中には

「問題の解き方を教えられるだけでは
出来るようになるわけではなく、
本当の意味で力がつかないという事を実感しました」

と普段指導している事を肌身で実感した生徒も。

 

【入試に勝つ力、そしてなにより意識】

をつけて合格!

当塾としても全力を持って指導し、
なにより、

【それを実行した】
生徒本人達が頑張った結果です。

 

こういった
【本人の意識を持った上での経験の繰り返し】

が
社会に出た時に必要とされる大人になるという事は、
塾長である私が塾起業前、
人材教育のどの現場でも多々見てきました。

 

公立第一志望生徒は
2月28日が本番。

合格へ向けて入試直前まで頑張って頂きます。

 

 

受験はまだまだ先と思う所ですが、
過ぎてしまえばあっという間。

なによりも、
現在中三生は
大学入試センター試験廃止で
大学入試が大きく変わる元年の次の年に位置します。

大学入試制度改革は今も行われており、
昨年度は
浪人生を例年より多く出しました。
当然、その影響は次の年に影響します。

現在の中三生においても、
昨年度の高三生と同じ事が起きる可能性は
大きくあると思います。

 

現在小学生のお子様は
暗記記憶一辺倒では確実に対応出来ない時代に突入し、
まさに、
国語力が必要な時代になっています。

 

通塾生徒も、
現在他塾で困っている生徒も、
全員社会人になった際に幸せを感じる人生になってもらいたい
という願いのもと、

これからも全力を尽くしていきます。

 

———————————————-

定員が御座います。
気になった方は無料体験でお試し下さい。

個別学習のセルモ戸塚けやき通り教室では、
「中学部」「小学部」「オンラインコース」をご用意。

あなたの大切なお子様が、学習を通じて
社会で必要とされる人財となる力をつける
一助となる事を理念として運営しております。

 

中学生

退塾率が極めて低い!
「子」別指導による成績アップは勿論の事、
学習の仕方や学習意識も指導。

学習を通じて
社会で活躍出来る人材となるべく
自ら考え行動する力
をつける事を目指した指導

 

小学生

中学生以降、そして大人で飛躍する為には、
時間のある小学生の時に
優先して身につける必要のある事があります。

習い事の授業料で
今後確実に必要となる力を身につける!

 

高校生・中学生にも最適な

オンライン講座

・1年365日開室オンライン自学習「みんがく」
・LINEで質問「オンライン解き方指導」
・英語の多読多聴「レプトンリーディングファーム」

通塾が厳しいお子様にも最適な学習を提供

 

少しでも気になった方は

こちら:お問合せ・無料体験申込

又は、048-299-6233

までご連絡下さい。

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この記事を書いた人

 中学生のころ、時代が違えばプロゲーマーになるほどにゲームにのめり込む。また、上場企業・公務員・大学病院・医療グループ等、職種を変えた転職を行う中で、高学歴ドロップアウトを幾度となく目の当たりにし「大人の関わり次第で人生が変わる」ことを痛感。学習塾を開業。
 学力だけではなく、子どもの自己肯定感・自己効力感を育み「状況を受け入れた上でどうすれば良いか?を自らで考え・行動できる大人」へと成長する一助となることを「理念」とし、児童心理学・脳科学も活用し、子どもの「分からないことが分からない」に寄り添った指導も行う。
 その子どもの成長には家庭環境が不可欠。親と子が共に育つ「共育」。子育て共育アドバイザーとして「親子関係の構築・改善相談」を行っている。

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