埼玉県公立入試2026年2月(令和8年2月)入試倍率|志願先変更期間

2026年2月(令和8年2月)
埼玉県公立入試倍率発表!(2月10日現在)

2月10日、埼玉県のHP、
2月11日、各種新聞でも報じられますが、

埼玉県公立入試2026年2月(令和8年2月)入試倍率が発表されました。

埼玉県のHPのリンク先は本ブログの下部に載せています。

この発表を受けて、
様々な想いが埼玉県中を駆け巡ったと思います。

そして、
来週の水曜・木曜の2日間、
志願先変更が可能な日程です。

今後は、
「この志願先変更の結果を受けた倍率」も発表。
(志願先変更1日目の倍率は2月18日18:30頃~見ることができます)
(志願先変更2日目の「確定」最終倍率は2月20日11:00時頃~)

このブログを見ている方は

志願先変更で倍率が大きく下がらないかな?!

と、
祈る気持ちもあるかと思いますが、

残念ながら

例年大きく下がることはありません。
その理由も取り上げます。

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北辰テストの結果だけで志望校を決めるのはとても危険なことなのですが、
残念ながら
そういった進路指導をしている大手塾もあるのは塾生の友達からよく聞く話しです・・・

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広い範囲から多くの小中学生が通います。

目次

埼玉県全体での倍率はどうなのか?

今年の埼玉県公立入試(全日制)は

【埼玉県全体で言えば】
昨年よりも下がり、
6年前ほど前では考えられないぐらいの低倍率だった昨年・3年前の倍率よりも
更に下がりました。

高校によっては変わらず高倍率の高校があるものの
今年の公立第一志望生徒には朗報と言える数字です。

やはり、
私立高校の授業料無償化の影響は大きいと実感できます。

・今年同期1.05倍
 ・昨年同期1.11倍
 ・2年前同期1.13倍
 ・3年前同期1.11倍

となりました。

勿論、これは

【埼玉県全体】であり、
地域によって大きく異なります。

特に、人口の多い(子どもの多い)
さいたま市・川口市・越谷市・草加市系の高校の倍率は
平均倍率を上回ることが多いのが、埼玉県の特徴です。

ですが、

今年は、
それすらも凌駕するほどの低倍率になりました。

埼玉県公立高校入試においては初めて見る数字です。

もう少し詳しく書くと、

全日制において

今年は
募集定員34,843人(昨年度比:398人減)
に対して
36,264人(同2,590人減)が志願し、

平均倍率は1.05倍(昨年度比:0.06減

昨年度は
募集定数35,241人(昨年度比:129人減)
に対して
38,854人(同733人減)が志願し、

平均倍率は1.11倍(昨年度比:0.02減)

2年前は
募集定数35,370人(昨年度比:872人減)
に対して
39,587人(同483人減)が志願し、

平均倍率は1.13倍(昨年度比:0.02増)

3年前は、
募集定数36,242人(昨年度比:719人減)
に対して
40,069人(同384人減)が志願し、

平均倍率は1.11倍(昨年度比:0.01増)

4年前は、
募集定数36,961人(一昨年度比:681人増)
に対して
40,453人(同978人増)が志願し、

平均倍率は1.10倍(4年前比:同倍率)

5年前、
ついに4万人を下回りましたが、
4年前・3年前は4万人を上回りました。

しかし2年前、
再び4万人を下回る志願者数となり、

そして、
今年は「36,264人」
前年同期2,590人減

但し!

ここ数年においては、
中三卒業予定者数は、前年比たったの19人減のところ、719人もの募集定数減。
872人の募集定数減といった、大幅定数減をしてきており、
今年も400人もの募集定数減と
卒業予定者の減少数よりも大きな募集定数減をしてきましたが、

それにも関わらず、

1.1倍⇒1.05倍という減少は、
私立高校希望者が相当に増えた証拠と言えることでしょう。

今年の特徴としては、
【埼玉県全体】が下がることは多くの方の予想通りではあったかと思いますが、

埼玉県全体から考えると子どもの数が多い埼玉県南部・東部地域。
埼玉県全体の倍率に対して、
つねに高倍率であった埼玉県南部・東部でさえも倍率減が起きたのが今年の大きな特徴と言えます。

下記ブログは、募集人員発表時のブログです。(参考までに)

あわせて読みたい
令和8年度2026年埼玉県公立高校入試募集人員発表。中学校教科書改訂で学習内容20%増の影響も。 埼玉県公立高校入試の募集人数が発表 6月13日、埼玉県から、令和8年度(2026年2月26日)に行われる埼玉県公立高校入試の募集人員が発表されました。 今年は...

全日制の学科別平均倍率は
普通科:1.09倍
専門学科:0.93倍
総合学科:0.89倍

もっとも倍率が高かったのは、
大宮理数科:2.48倍
市立浦和:1.96倍
所沢北理数科:1.80倍
川口市立スポーツ科学:1.68倍

続きます。

昨年倍率の回復があった、
川口市立高校の倍率は現状維持となりましたね。
(一昨年が下がり過ぎだったとも言えますが)

また、
倍率の高い順に並べると上位4校のうち、2校が理数科。

理数系の若者を育てよう!
という号令にしては、
【そもそも理数科の定員が少ない】のが、前から気になる所です。
改善する気はあるのでしょうか・・・。

倍率が高い高校を志願している場合、
志願先変更で倍率が下がる事を期待したい所ですが、それは後ほど。

一方で、
・普通科39校
・専門学科33校77学科
・総合学科6校で定員を割り込みました。

これが地域による違いということになります。

【一昨年は】
専門学科と総合学科の定員割れは【かなり】減り、
高倍率の高校もあったのですが、
昨年は定員割れが増え、今年も定員割れが少し増えました。

一方で、
昨年の普通科の定員割れは減少したのですが、
今年は再度普通科の定員割れも増えました。

埼玉県南部地域の今年の倍率はどうなのか?

個別学習のセルモ戸塚けやき通り教室は、
戸塚安行駅徒歩4分という立地から、
川口系、草加系、越谷系、高校への進学者が多いので
まずは、
これらの高校を見ていきます。

いくつかの高校で
4年前の【最終倍率】 / 3年前の【最終倍率】 / 2年前の【最終倍率】 / 昨年【最終倍率】 / 今年の【志願先変更前】

の順で比べてみると、

川口北 1.05 / 1.27 / 1.28 / 1.47 / 1.28 / 1.03
川口市立普通 1.73 / 1.83 / 1.94 / 1.26 / 1.68 / 1.61
川口市立スポーツ科学 1.5 / 1.25 / 1.55 / 1.64 / 1.43 / 1.68
川口市立理数 2.08 / 1.88 / 2.05 / 1.65 / 1.33 / 1.63
川口 1.14 / 1.16 / 1.18 / 1.34 / 1.26 / 1.11
川口東 1.03 / 1.02 / 1.14 / 1.11 / 1.17 / 1.17
川口青陵 1.08 / 1.04 / 1.08 / 1.01 / 1.10 / 0.96
川口工業機械 0.81 / 0.96 / 0.96 / 1.11 / 0.95 / 0.98
川口工業情報通信 1.18 / 1.06 / 1.11 / 1.10 / 0.78 / 1.15

草加 1.05 / 1.04 / 1.03 / 1.04 / 1.09 / 0.99
草加西 1.06 / 1.04 / 1.14 / 0.98 / 1.13 / 1.00
草加南 1.02 / 1.09 / 1.04 / 1.08 / 1.20 / 1.01
草加東 1.13 / 1.08 / 1.16 / 1.14 / 1.17 / 1.02

越ケ谷 1.36 / 1.37 / 1.43 / 1.39 / 1.35 / 1.29
越谷西 1.02 / 1.16 / 1.09 / 0.96 / 1.02 / 1.00
越谷東 1.13 / 1.00 / 1.10 / 1.08 / 1.10 / 1.07
越谷南 1.27 / 1.40 / 1.45 / 1.42 / 1.44 / 1.34
越谷北普通 1.36 / 1.45 / 1.17 / 1.16 / 1.27 / 1.18
越谷北理数 1.75 / 1.63 / 1.48 / 1.53 / 2.05 / 1.60

これしか掲載していなくても特徴がわかると思いますが、

【昨年度は】
川口系・草加系・越谷系の普通科・理数科のほとんどで、
埼玉県全体の倍率1.11を超えており、倍率が上がったを示す赤字が多かったのですが、


【今年】
こんなに青字を使う高校が多いのか、というの実感です。

とはいうものの、
低倍率だとしても、倍率があれば、不合格者は出ます。

例えば、上記高校群の中では倍率が高めになってしまっている川口東。
1.17倍。
278人のところ、324人の出願、不合格者50人弱の46人

塾生に話しをすると、
倍率だと「高めだな」という実感程度なのですが、
こういった実数で話すと驚いた顔を見せる生徒が多いです。

今年も高倍率の越谷南で言えば、
318人のところ、426人の出願、不合格者108人。
1校で108人も出ることを考えると、流石の倍率と言えます。


倍率が低かろうと、高かろうと、行きたいと思った高校に出願したのですから、
体調不良等、どんな状況になっても合格する力を
残りの短い期間で付けていって頂きたいところです。

その学習が、
高校進学後の躍進に繋がります。

高校は合格するために行くのではなく、進学し、
高校での学びを経て
大学・短大・専門学校等、
その後の進路選択において有利にするために行くものです。

<川口系・草加系>

ほんの7年前ですが、
高偏差値高校ではない、
「川口東・草加西・川口青陵」においても、
それぞれ1.20倍前後ありました。3校合計で160名もの不合格者を出していました

ところが、

ここ数年、倍率の低い状態が続いていましたが、
今年は埼玉県全体の倍率減通り倍率が軒並み下がりました。

特に、草加系高校の倍率減は相当なものです。

ただ1校。
川口東だけは、高い倍率を維持。
川口東を第一志望にしている生徒・保護者の方は、心配になるかと思います。

そういった場合は、
今年相当倍率が下がった草加西や川口青陵に志願先変更というのも一つの手ではあります。

また、
一昨年と昨年でかなり変わったのが、
「川口市立高校と川口北高校」でした。

ここ数年は、つねに川口市立高校の倍率が高く偏差値も上がり続けていましたが、

【一昨年は】真逆が起き、
「川口北高校」の1.47倍というのは近年では全く見ることのなかった高倍率。
360人定員のところに528人。
168人もの不合格者を1校で出すことになりました。

【昨年は】
再び、川口市立高校の倍率があがりました。

昨年の低倍率がなんだったのか?!と思うほどに。
(中高一貫生が高校生になることから定員を減らした影響もあるでしょう)

そして、今年。
川口北高校は5年ぶりの超低倍率。
川口市立高校も倍率を下げつつも、高倍率を維持した、と言えるでしょう。

全国的に少子化傾向が続いていますが、
埼玉県南部地域は、
都心へのアクセスのし易さに対して、
都内よりも住宅価格が総じて安価なので、人口は増えています。

人口が増える=子供も増える

という事もあり、

南部地域高校の倍率は
人口増の影響を多分に受けていましたが、

私学助成金の拡充の影響を色濃くだしたと言えるでしょう。

<越谷系高校>

草加系高校同様、
どの高校も昨年比で倍率減となりました。

ここまで倍率が減ったのは久しぶりに見ました。
越ヶ谷系高校に関しても、
スカイツリーラインを使うと、都内へのアクセスはよいので、
都内私立に流れた影響もあるでしょう。

実例として、
個別学習のセルモ戸塚けやき通り教室の受験生においても、

私立高校進学者は、変わらず多く、

その意味でも
特に埼玉県南部は

・都内を含めた私立単願者が増加している
・埼玉県の他の地域に比べると、変わらず子供の数が多い

という特徴が見えます。

これを裏付けるように、

何校かの私立高校入試担当責任者から
事前に聞いていた事として、

口を揃えて言っていた言葉が
「例年よりも単願者が多い」との事

なぜか?

大学入試の混迷を受けて、

・私立高校の方がよく見てくれるのではないか?という思い
・私立高校の私学助成金の拡充により、
 金銭的問題において、私立高校を選びやすくなったため。

ただ、私立高校も胡坐をかいているかいている場合ではありません。
これだけ公立高校の倍率が下がると、
私立併願で合格、公立不合格で入学する生徒が減ります。

今後益々、単願者を増やす努力をすることになるでしょう。

話しを戻して志願先変更のことで。

では志願先変更でどの程度動くのか?!

結論を言うと、

あなたが思っている(期待している)程、大きくは動きません。

その中において

【多少】ですが、動きやすい一例としては、

①例年よりも【異様に高くなり過ぎた】高校

②例年よりも【極端に低倍率】な高校
⇒ここまで倍率が低いなら行けるんじゃないか?!という思い

③偏差値が低い高校で1倍を大きく超えている高校
⇒元々絶対に公立!を狙っていたのにこんなはずではなかった!という実感

となります。

ただ、あくまでも
他の高校よりも動きやすいということ。

中には大きく変動する高校もありますが、
正直、
大きな期待ができないのが志願先変更です。

また、
倍率という意味では注意が必要です。

また、10名が動くといっても、母数である定員によって大きく変わります!

・定員300人の高校で10名動く
・定員40人の高校で10名動く

全く意味が違います。
実例として・・・。

10人が動いた場合
・300人定員
 390人出願:1.3倍 ⇒ 1.27倍
・40人定員
 52人出願:1.3倍 ⇒ 1.05倍

同じ1.3倍でも分母が大きく違うので、
10名が動くという事では、ここまで倍率が変わってきます。

なぜ志願先変更で思ったほど動かないのか?

志願先変更で大きく動かないというのは、
例年の結果を見るとよくわかります。

大きく変わらない理由はいくつかあります。

・行きたい高校だから絶対に受かりたい
・何が何でも公立!というご家庭は出願の段階で安全圏の高校を選んでいる
・教育にかけるお金の変化もあり、チャレンジしてダメなら私立だが、
 その私立も昔とは違い、公立よりも手厚い教育が多いので良しとする

このような理由が代表的なものであり、
大きく変わらない理由となります。

中には、
大手塾であっても、
進路指導において、情報を正確に把握しておらず、

君なら大丈夫!と
全く大丈夫でない学力状態で勧めている
残念なケースも、よく耳にしますが・・。

最終倍率を気にしながらも、
お子様ご本人としては、

【倍率を考えなくても合格できる最後の学習に集中する】

ことを
意識して頂いた方が良いです。

残り期間で出来ること

入試は定期テストと出題範囲が大きく異なるため、
残り15日間の勉強の仕方は、普段とは全く違います。

個別学習のセルモ戸塚けやき通り教室の塾生には
その話しをしていますので、
最後まで頑張って頂く所です。

簡単にいうと、
「新しい事は行わない方が良い」です。

また、
入試は5科で勝負であり、
試験範囲も中一~中三の全範囲。

この時期に
【全くわからない】ことはやめておきましょう。

そして、
入試への備えは万全!という方は良いですが、
そうでないお子様は最後まで足掻きましょう。

塾長である私の
知り合い医師のセリフが印象的です。

高校入試よりも
はるかに合格が容易ではない医師国家資格受験者に対して、

・「当日万全の体調で受けるために体調を整えるというのは準備が万全に出来た子がやること」
・「当日に気力十分でないという事はあり得ない。なら最後まで勉強するものだろうと思うんだ」

とのこと。

本当にそうですよね。

1度の試験!
本気で受かりたいと思うのであれば、
どのような体調であっても、
【試験中ぐらいは】持ちます。

【徹夜は絶対に意味がありません】
が、

【最後まで足掻く気概】は必要ですね。

埼玉県発表の2月10日倍率速報を見たい方はこちら
r802101430shigansha.pdf

なお、
下記埼玉県ホームページの

<2.募集人員・志願者倍率一覧>
5.令和8年度埼玉県公立高等学校入学者選抜志願者数(令和8年2月10日現在)

タップすることで見ることができます。

今後の予定として、

埼玉県発表
・志願先変更1日目倍率(2月18日18時30分頃)
・志願先変更後「確定」最終倍率(2月20日11時頃)

下記HPで発表予定
https://www.pref.saitama.lg.jp/f2208/r8nyuushi-jouhou.html

塾生保護者様に関して

どうしようか?と悩んでいる方はご連絡ください。

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この記事を書いた人

 中学生のころ、時代が違えばプロゲーマーになるほどにゲームにのめり込む。また、上場企業・公務員・大学病院・医療グループ等、職種を変えた転職を行う中で、高学歴ドロップアウトを幾度となく目の当たりにし「大人の関わり次第で人生が変わる」ことを痛感。学習塾を開業。
 学力だけではなく、子どもの自己肯定感・自己効力感を育み「状況を受け入れた上でどうすれば良いか?を自らで考え・行動できる大人」へと成長する一助となることを「理念」とし、児童心理学・脳科学も活用し、子どもの「分からないことが分からない」に寄り添った指導も行う。
 その子どもの成長には家庭環境が不可欠。親と子が共に育つ「共育」。子育て共育アドバイザーとして「親子関係の構築・改善相談」を行っている。

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